相葉雅紀のドラマ「ようこそ、わが家へ」の演技はどうでしょうか?


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http://prcm.jp/album/ma012240/pic/42266246より引用

嵐の相葉雅紀が主演している

月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」が

徐々に人気が出てきています。

 

 

当初はドラマでの相葉雅紀の

演技力が不安視されていて

月9なのに相葉雅紀で

大丈夫だろうか?

 

 

という声も多く聞こえてきていました。

それくらい今までのドラマでの

演技力があまり評判が

よくなかったのです。

 

 

今回のドラマ「ようこそ、わが家へ」は

池井戸潤が原作を書いている

小説であり、かなり期待をされていました。

 

 

原作をテレビドラマにするために

原作にはいない人物が登場します。

相葉雅紀の役はおとなしくて

臆病な若者の役なので

普段の相葉雅紀のイメージと

結構近いような気がしています。

 

 

そして頼りない人物を

演技でだしていかなければ

ならないのです。

 

 

 

相葉雅紀の普段のイメージが

この役がらと重なって

とてもよくマッチしているわけです。

 

 

このドラマの倉田健太の役は

相葉雅紀が一番はまっている

と思います。

 

 

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「ようこそ、わが家へ」 の相関図

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http://xn--p9jk1c2bw935bsha.blog.so-net.ne.jp/2015…より引用

はたしてこの登場人物の中に

ななしさんがいるのかどうか

ですけどいまだに何にもわかりません。

 

 

妹のななの元カレがあやしいと

思っていたけどなんか違う気もしています。

 

 

前に自転車でおばあさんを

ひっかけた若者も

結局は逮捕されたけど

ななしさんではなかったんですね。

 

 

 

お母さんの陶芸教室の先生も

違っているみたいです。

 

 

父親の倉田太一の会社の方では

真瀬営業部長との対決が

続いていてあやしそうな人が

いるのですが

倉田家の家に忍びこんだり

するのは仕事をしている

日中はできないことでしょう。

 

 

とにかくこの物語は

電車に乗る列を守らなかった

人物に注意をしたことによって

逆恨みをされてしまうという

日常おこりそうな出来事から

色々な嫌がらせが始まってしまいます。

 

 

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http://ameblo.jp/misayokohama/entry-12005352200.ht…より引用

 

普段は立ち入らないようなことに

たまたま勇気を出してしまったことで

こんなに大変なことになるなんて

発想がなかなか素晴らしいです。

 

 

そしてこのドラマに相葉雅紀を

主演にしたのもぴったり合った

人選だと思います。

 

 

 

このドラマの視聴率は回を追うごとに

よくなっていくのではないでしょうか。

 

 

そして、ななしさんの正体は

誰なのか、最後の最後まで

多分明かさないでしょうね。

 

 

原作の小説とは内容や

登場人物を変更しているところが

あるので大どんでん返しの

仕掛けがしてあるかもしれませんね。

 

 

今から最終回がとても楽しみになってきました。

 

 

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http://www.shogakukan.co.jp/news/101440より引用

テレビドラマとはまた内容が違っているので

原作も読んでおいたらよいかもしれません。

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相葉雅紀のドラマ「ようこそ、わが家へ」の演技はどうでしょうか?